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虹の向こう側

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幸せな時間

朝、1時間程の散歩道でふと思ったこと。「自分の一番幸せな時間」。ひとりでいるのが好きな自分に気づいた。ひとりでぼーっと空を眺めながら散歩する時間、ひとりでいるんだけど、心の中に誰かが暖かくいる状態。その誰かとは肉体レベルではなく、魂で繋がっている。きっと誰でもなく自分の中のツインフレーム。

ああ、ひとりでいるということがこんなにも完璧なのだ。それはひとりじゃない時があるからこそ感じることの出来る完璧な至福の時間。

全ての出会いに感謝なのだ。
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by serendip888 | 2007-10-10 18:19 | 独り言
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