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虹の向こう側

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2007年、光元年

いろんなことがあった。

うれしいこと、かなしいこと、頭にきたこと、理不尽なこと、自業自得なこと、切ないこと。

どれも私を育ててくれた大切なイベントだった。

何かが終わった。そしてまた新しく始まる。

人を100%愛するということが自分を100%愛するということと同じだということをやっと身をもって実感した。

その体験がすべての闇を光に変える奇跡を起こすことを知った。

うれしいこと、かなしいこと、頭にきたこと、理不尽なこと、自業自得なこと、切ないこと。

どんな体験もぜんぶまるごと受け入れた時、ほんとに生きることが始まるのかもしれない。

今がまさに光元年。
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by serendip888 | 2007-12-21 07:22 | 独り言
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