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虹の向こう側

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相対性の現実

「現実」って一体なんだろう。「あの時食べた蟹、美味しかったよね~」とか言われてまったく覚えていないなんてことがしょっちゅうある。覚えていないこと、記憶にないことは私にとっては「起こらなかったこと」に等しい。そういうのってアインシュタインの「相対性理論」なんだって。この世の中はすべて相対性。時間だって相対性なのだ。私の時間とあなたの時間は長さも質も違う。それは科学的にも実験で証明されているそうだ。そう考えたら私は毎瞬毎瞬「自分だけの現実」を作り出しているということだ。世界との関わりも人との関わりもそれは自分だけの現実。世界も人も私を別の現実で見ているわけだ。ああ~、そう考えたらなんて自由なんだろう。昨日までの私と今日の私、自分の中で辻褄が合えば世間からどんなに変で辻褄が合わないと思われてもそれはしっかり自分の現実。

こんなことを書くのも今思い切り「変化」を求めてるからなんだなあ。誰も予想しない新たな自分、新たな現実。考えただけでもわくわくするではありませんか。相対性の現実。「いまここ」だけを確かな現実として生きたいではありませんか。

少しでも自分の中で「これは違う、、、」と感じたものを世間体とかでがんじがらめにならず、勇気を持って取り除くこと、今無性にそんな「大清算期」という時期に自分がいることを感じてます。

全ては「相対性」。勇気を持って突き進もう!
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by serendip888 | 2005-07-31 01:08

美しき闇を知る人

その人を斜め後方数十メートルから始めて見た瞬間、「あっ、やばい、、、」と心底思った。今思えば全身の毛穴でその人の愛すべき闇の部分をキャッチしていたのかもしれない。私は普段目も悪いし、注意力散漫な人間なのに、ここぞ、と言うときに妙な動物的感覚で何かをキャッチすることがある。それは自分にとって必要な情報だったり、人だったり、私にとっての唯一無二、神様が与えてくれた貴重な能力だと思う。

昨年の熊野、知る人ぞ知るパッチワークハウスでまだ見ぬその人に「シャスタでコンサートしましょう!」と口走っていた。電話口の向こうで「やりましょう。」と一言、それで全ては動き出す。本物の出会いっていつもこんな直感と直感のふれあいから始まる。だって私は彼の音楽、ほとんど知らないし、どこからか名前を聞いた程度だったのだ。先方にとっても同じこと、突然身も知らぬ人間からシャスタでコンサートって言われて「それ何処?」とも聞かずに快諾するのも凄い。しかし場所は熊野。このご縁とこの感覚、やるしかないでしょう!

d0050616_11483613.jpg待ち合わせ先の吉祥寺駅、まだ約束の時間には間があったので、ふらっと構内の本屋を覗いていた。そしたらかの愛すべき闇の人。見た瞬間、「この人のはずがない、、、でもこの人に違いない、、、」という「やばい」感覚が走った。何がそんなにやばいかというと、この人真っ暗闇を知っている、闇を知る人特有の魂のうねりがあるのだ。ああ、もうこの能天気な私が闇の達人と一緒にシャスタを旅する。いよいよ私のシャスタも深い深い魂の旅へとトランスフォーメーションを始めたようだ。

長屋さんの音楽、漆黒のシャスタの夜、全身の毛穴で感じたい。究極の光の世界シャスタ、そのシャスタで「美しき闇」の中、この世に存在する全ての光を思う存分味わいたい。

闇と光のエクスタシー、今年最後のシャスタツアーは今までとは一味違ったディープな体験が待っていそうです。

長屋和哉さんと行くシャスタ山ツアー、詳細はもうすぐ発表となりますので、お楽しみに!
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by serendip888 | 2005-07-28 11:49

レトログレード

只今、水星のレトログレード(逆行)中。逆行と言っても実際に逆行しているわけではなく(^^;)、星の位置からそう見えるらしい。レトログレードの時期は特に通信や交通がスムーズに行かなくなる傾向があるらしいので、要注意。更に水星はコミュニケーション(意思の伝達)を司る星ということで、この間におけるコミュニケーションは慎重に対処しましょう。このレトログレードの影響を受けてか、この数日間、メールサーバーの調子がおかしい。来るはずのメールが来ない、おかしいと思ってふとバルクメールを開けてみたら、ありました~。特に大切なメールがバルクメールへと放り込まれるという傾向にあるようです。これって神様のチャレンジか?本当に必要なものはここまで取りに来いっていう、、、。ちょっとした感が働かなければ大切なメールを受け取らずにコミュニケーション不足となって素晴らしいご縁と発展するかもしれないチャンスを逃すところですね。

大切な思いを伝えて大切な思いを繋げる。テクノロジーを信じ切って待っているだけではいけません。「アウト・オン・ア・リム」、ほしいもの、大切なものはあの枝の先にある、そんな思いでメールサーバーとの挑戦が今日も続きます。

メールしたけど返事が来ない、という方がいたらぜひもう一度メールください。水星の逆行を打ち破って繋がりましょう♪
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by serendip888 | 2005-07-26 03:46

三度のシャスタ

d0050616_311629.jpg7月に入って3度目のシャスタに行って来ました。今回は9月1日からのツアーの打ち合わせ、準備のお仕事編。しかしシャスタはいつ行っても自分をリセット、リフレッシュする旅。山が見えた瞬間うるうるして手を合わせている自分がいる。神聖なるもの、神聖なるままにずっとそこにある。

今回はストーニーブルックインの斜め前にある「Century House Inn」という所に泊まってみました。人間必要な時にならないと目に見えてこないものなだあ、とつくづく思う。もう5年もマクラウドに通っているのに、そして毎回このInnの前を車で通っていたのに、こんな所にこんなInnがあるということを今回初めて知った。ストーニーよりも20年も古いというまさに「Century」な建物、しかし家族経営らしいアットホームな雰囲気と、テーマのある装飾が施された客室はなかなか趣きがあって、良い。9月のツアーにはこのInnにも数名お泊り頂くことになっている。マクラウドの街の活性化に少しでもお役に立てばうれしいな、と思う。

天女座のコンサートもストーニーの目の前にある貸しスペースでやることが決まって、マクラウドの街全体のイベントとなりそうです。地元の人も日本からやってくる音楽をとても楽しみにしています。そして今回は地元の「シャスタ太鼓」とのジョイントも決まってシャスタに「和」の音が響き渡ります。このコンサートはフリーイベントなので、ツアーに参加しない人もこの時期シャスタにいらっしゃればぜひご参加ください!9月3日午後3時スタート@マクラウドです。ちなみに私の友人Cさんはこの時期家族でキャンプしてコンサートに来てくれるとか。楽しみです♪

10月には長屋和哉さんのツアー&コンサートも企画しています。近日中に詳細をお知らせすることが出来ると思いますので、ぜひこちらも楽しみにしていてくださいね。

シャスタに流れる新しい音のムーブメント。みんなで楽しみましょ☆

*お知らせ
9月のツアーはCentury House Innでのお泊りであと3名参加可能となりました。参加ご希望の方はどうぞお早めにご連絡ください。

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by serendip888 | 2005-07-25 03:14 | シャスタ

7月の満月

d0050616_15163866.jpg7月20日、今宵のフルムーン。祈りは成就しましたか?
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by serendip888 | 2005-07-21 15:18

大好きなひと達が教えてくれる大切なこと

7月は私の「大好きなひと達」大集合月間だった。そのひとりひとり別々に繋がったはずの大好きなひと達が大きな繋がりの中でひとつになっている。ご縁の輪はどんどん広がり、ご縁の深さはどんどん深くなる。

d0050616_6532185.jpg5月から2ヶ月のエサレン滞在を終えてサンフランシスコに戻ってきた山川紘矢さんが我が家に3泊され、今朝の便で日本へ帰られた。エサレンではワークスタディでバラの手入れや庭仕事を2ヶ月されたとのことで、真っ黒に日焼けしてなんだかとっても健康にそして更にスリムになられたようだ。紘矢さんがエサレンで撮られた写真はどれもとびきり美しく、エサレンの自由で明るい雰囲気がよく伝わってくる。いつかぜひデジカメ写真展を開いて頂きたいものだ。

d0050616_6534856.jpg紘矢さん滞在中に私はちょっと頑張って初女さん直伝のお料理に挑戦してみた。先日のサンフランシスコいすきあでの「イスキア体験会」のメニューの「お茶入り栗おこわ」、そして初女さんから頂いた焼き干しで出したお味噌汁。これが最高に美味しいのだ。普段めったにお料理しない私だけど、初女さんに触れると誰かのために無性に料理をしたくなる。その初女さんエネルギーに包まれているうちに紘矢さんを我が家にお迎えできたのは、私にとってもお客様にとっても大いにラッキーだった。更に先日シャスタにご一緒したMさんから頂いた「吉方取り」の地方名産の珍味もあって、久々に我が家の食卓は「日本の心・日本の味」で飾られた。この「吉方取り」、一年のうちの特定の日に吉方とされる方角に旅をしてそこで買った食べ物を食べると運気があがるとか。今年4回あったとされる吉方取りの日にそれぞれの場所で買ったという4種類のおみやげを美味しく頂いた。さて私もこの吉方取りにあやかって、これからの運気、そうとういいに違いない。これを機会に食べることももっともっと楽しみたいな、と思う。

d0050616_7272924.jpg紘矢さんを空港までお見送りして、もうひとり、私の大好きなひとに会うことが出来た。先日のブログにも登場した高杉さちさん。紘矢さんの大ファンだというさちさんは昨夜企画した紘矢さんを囲む会にも出席してくださり、偶然にも紘矢さんと帰国日が同じということで、またまたうれしい再会。さちさんは京都知恩院で修行の後、出家されて「銀河観音」と言う観音様の絵を描かれている画僧。さちさんの存在そのものが慈愛に溢れた観音エネルギーで、私の憧れの人。2ヶ月前に紘矢さんを空港にお迎えに行った時は柿沼忍昭さんというお坊さんと偶然会い、今回は画僧のさちさん。最近のご縁は徹底的に和の神々のエネルギーに溢れている。シャスタにも観音様や龍神様のエネルギーが充満しているし、今何か新たなシフトが起こっていることを強く感じている。出会いが大きく深くなればなるほどやってくるエネルギーも大きく深くなる。これからどんなことになっていくのか、もう想像も付かないけど、心に正直に魂に正直に大きくて深い流れに乗って行きたいな、と思う。

「これからの時代をサバイバル出来るのは芸術家とチャネラーと愚者」とは山川紘矢さんの言葉。おお~「愚者」ですか!へへ、私サバイバル組ですね(^^)。何者にも囚われず自由に世界を放浪する愚者で行こう。中身からっぽだけど正直だけが取り柄のバガボンド(放浪者)、これが私の本質かな?

大好きなひと達が教えてくれる大切なこと。私という人間を育ててくれる大切な出会いに感謝。
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by serendip888 | 2005-07-21 07:02

ふたりでシャスタ

もうすぐ満月。月が輝いている。

d0050616_1625313.jpg寺山先生のシャスタツアーを終え中一日置いて再びシャスタへ。5泊6日の個人ガイドの旅をした。ツアーとはまた一味違ってゆっくりとじっくりとシャスタを楽しむ旅。マンツーマンのなかなか濃い楽しい日々だった。これからもご縁があれば個人ガイドもお受けしていこうと思いを新たにした。だってシャスタ前、シャスタ後、確実に変わるその人の笑顔を見るのが私にとって最高のギフトだということを改めて感じたから。シャスタへお連れする人とのご縁は深いものがあるのだろうな、と思う。たとえそれが一期一会で今生もう会うことがないとしても、魂の深い部分で繋がっている。東京で生まれ東京で育ち、アスファルトの道しか歩くことを知らなかった私がこうして今不思議な山に人を連れて行く。その上、私はもともと一人好きの放浪者で人様のお世話をするような資質を持ち合わせてはいない。人間というのは本来「自分」だと思っているものが実は幻で、パラレルワールドの向こう側にいるとても自分とは思えない摩訶不思議な存在が自分の本質なのかもしれない。まあ、こっちの世界にもあっちの世界にもふたつ同時に存在するのが「私」という実態の全てなのかもしれないけれど。最近、どの次元で自分が生きているのか何が現実で何が夢かよくわからなくなって来たというのが正直なところ。だって、シャスタみたいな異次元の世界に足をつっこんでしまったのだ。過去も現在も未来も現実も夢もすべてひとつの魔法の小箱に放り込まれて今同時にここにある。もう頭で考えて理解しようとしても到底無理なことかもしれない。

シャスタが私に教えてくれたこと、この世に存在する絶対的な繋がりと信頼。それは人であり、場所であり、自分自身との関係であり、、、。

ますます深まるシャスタへの思い。ああ、たまらない。あの光る山。

Dear Mさん、
いつまでもいつまでもシャスタの山と向き合って対話していたあなたの背中をずっと見守っていたあの瞬間。私の魔法の小箱にまたひとつ増えた大切なひとこまの思い出をありがとう。私をあの光る山と光る滝に導いてくれてありがとう。愛と感謝を込めて。
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by serendip888 | 2005-07-19 16:38 | シャスタ

光る山、光る人

寺山先生のシャスタ山ツアーが無事終わりました。

d0050616_5143280.jpgシャスタは益々光輝き、そしてその光の山に導かれる人も益々内側からの光を発し始める。まさに光、光、の3泊4日でした。今回参加してくださった11名の皆様、それぞれが既に「癒し人」として素晴らしいエネルギーを放ち、このツアーでその内なるパワーを更に全開されてそれぞれの場所に帰って行かれました。今、シャスタに呼ばれる人、まさにこれからライトワーカーとしてのお役目が扉を開けるのだなあ、としみじみとその意義を感じています。

シャスタ山ツアー、毎回毎回が魔法に満ちていますが、その魔法も益々磨きが掛かってきたようです。みんなで見上げた満天の星空、今回も出ました!UFO。シャスタのお山の周りを昨年の比ではないほどたくさんのUFOが飛び交ってみんなで興奮しながら過ごした7月4日の独立記念日。ツアー全員14名が真っ暗な山道に寝転がって星空を見上げる姿はさながら未知との遭遇。宇宙人にさらわれないように?みんなでしっかりと手を繋ぎ合ってまるで子供のように過ごした夜でした。

d0050616_518941.jpg今回、私を驚かせたのは参加者の皆様の愛の波動の大きさ。寺山先生のワークショップではダンスやテーゼのボディワークの中で自然発生的にみんなでハグし合い、シェアリングもそれぞれの個性が活き、それぞれが癒し合い、全体が大きな愛でいっぱいになりました。もうこの一体感、たまらない!!!コーディネーターとしてこの場を作れた幸せに浸った瞬間でした。そしてこの場を一番必要とするのもコーディネーターのこの私、この一体感を味わうために私は悩みながらも転びそうになりながらもツアーを企画しているんだなあ、としみじみと感じます。今までやってきたひとつひとつのツアー、どれをとってもその時最高の状態で起こり、その時最高のご縁を頂き、その時最高の癒しが起こって来ました。もうほんとに在り難い!!!こんなお役目を頂いた天に宇宙に感謝の気持ちが溢れてきます。

d0050616_5202158.jpg今回のツアーがこんなに素晴らしいものになったのも参加してくださった皆様のエネルギー、スタッフとして大活躍、みんなにいっぱいの愛をまるで太陽のように燦燦と降り注いでくれた高野ひろこちゃん、参加者なのに運転手としてツアーをサポートしてくれたロスから参加のかをるさん、いつも心の篭った対応で私達の滞在を最高のものにしてくれるStoney Brook Innのスタッフの皆さん、そしてチャクラ全開で私達をサポートして素晴らしいワークショップ、エネルギーワークをして下さった寺山先生、全ての皆様に感謝。今生きていることに感謝。私をこのお役目に駆り立ててサポートし続けてくれる存在全てに感謝。

そしてそしていつもいつも無条件の愛を送り続けてくれる光る山シャスタに、、、。

私の存在の全てを込めて愛と畏敬の念と感謝を送ります。
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by serendip888 | 2005-07-09 05:28 | シャスタ

シャスタ

いよいよ明後日から寺山先生のシャスタツアーが始まります。
寺山先生とは今年で3回目、アメリカでの学会の後にシャスタツアーを企画させて頂いています。毎年7月7日周辺に行われる、題して「七夕企画」。一年に一度シャスタでお会いするロマンティックな関係です。昨年はその7月7日がツアーの初日で、その夜、星空をみんなで眺めに行き、なんと生まれて始めてUFO遭遇という驚きのハプニングがありました。第1回のツアーでは今は亡き魂の友、古川ともこさんが参加してくださり、輝いて天命をまっとうするということの素晴らしさ、尊さを私に遺してくれました。シャスタに繋がるということは個人レベルの魂の成長、そして共に集う人との魂の繋がりを強烈に感じさせてくれる体験です。

しかしこの一年シャスタへ人をお連れするという私のお役目は自分の中でそろそろ終わりにしたい、という思いを抱いてきました。ガイドブックが出てひとりでシャスタへ行く人がたくさん現れ、私の「一人でも多くの人をシャスタに繋げます」という始めてシャスタを訪れた時にシャスタと交わした約束は自分の中である程度達成したという思いがありました。そろそろツアーを組むのも終わりかな、そんなことをずっと考えてきました。だから今年は大きなツアーを組んで最後の花火、そんな思いがありました。

しかし先日ふと普段はあまりお受けしない個人ガイドをなんとなくご縁とタイミングを感じてお受けすることにしました。それはかなりハードなスケジュールの合間のガイドで、いつもだったら他の方をご紹介してお断りするところでしたが、なにげにお受けしている自分がいました。そして私が感じたのは私がシャスタに繋がってからずっと自分の中で持ち続けていたひとつの思いでした。「私は一人でも多くの人をシャスタに繋げたい」。純粋にその思いが蘇ってきました。シャスタが私を必要としてくれる間は私はひたすらやみくもにあの聖なるお山に人を繋げていこう。それが私に出来ることなんだよな。私のこの軽さ、神様が使ってくださっている。事シャスタに関しては心の底からそう思う。

シャスタ、シャスタ、シャスタ、やっぱり私が恋している山。私のこの思いをただひたすら受け止めてくれる山。どんなことがあっても決して私の手を離さずに愛のみ送ってくれる山。

まだまだ続く私のシャスタ詣で。今度はどんな魔法が待っているのかな。
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by serendip888 | 2005-07-02 10:28

アイリーン・キャディ 今日の言葉

あらま、昨日「サレンダー」と書いたら、早速駄目押しコンファメーションでアイリーンの今日の言葉が送られてきました。

「Surrender your all to Me, not just a part. So many souls say they have surrendered their all to Me, yet are clinging to something and feel that if they were to give it up it would be like jumping into deep water and having to swim. Fear holds them back.

When you have surrendered your all into My hands I can work in and through you and anything can happen at any time and at great speed. This is why you must be ready and prepared at all times. There are no "off times" in this life. You have to be on the alert all the time, but at the same time at perfect peace, ready to do My will and follow My instructions without hesitation. Learn to relax in My Love and in the knowledge that I never ask you to do more than you are able to do」

一部だけではない「全面サレンダー」。少しの迷いや執着があっても宇宙の深い海に飛び込むことは恐怖に変わり、もがいて仕舞いにはおぼれてしまう。

神様ってほんとに厳しい。

そろそろ全面ストップ、全面リセット、そして全面サレンダーの時期ですかね。

この夏は、Jump into deep water.
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by serendip888 | 2005-07-02 02:05